facebook集客

オリジナリティあるfacebookページの作成

facebookにたくさん人が集まる

facebookでアクセスされる割合は少ないと考えていますが、知り合いを通じて広げていくことができます。なによりもまず最初に友達にならなくては何も始まりません。
実社会でいかに友達がいるのかという点にかかっています。あるいは誰でも友達申請OKみたいなコミュニティに入るほかないでしょう。友達になるときのfacebookページの状態が肝心です。ヘッダーは外部サイトからオリジナルの無償配布を拾ってくることができますが、マーケティングに用いるなら新しく作成するほうがよいでしょう。自作が難しいのであれば、外部企業に発注をかけて制作します。早ければ1週間ぐらいで完成してもらえるはずです。またプロフィール写真についても同様にマーケティング用の素材を作成します。友達以外のユーザーへの公開・非公開の設定は、戦略にあわせて行います。おおっぴろげにすることが効果的なのかどうかです。非公開にすれば、それ自体が一種のコミュニティと同様に扱うことができることから、安売りしているようには見えません。そしてホームページへのURLリンクをわかりやすいところに設定しておく必要があります。文章の前にURLを示しておいて、それから文章を書いていくほうが効果的でしょう。


有益なフェイスブックマーケティングとは?

facebookのいいね!マーク

最近、フェイブックに関するマーケティングの記事や書籍をいろいろなところで見かける。私はどちらかというと、広告などを目的にフェイスブックを利用しているというより
はユーザーとして利用している方である。そこで今回ユーザー目線でのマーケティングについて触れてみようと思う。先に述べたコンテンツに乗っているようなノウハウは、やれ○○リサーチだのやれ○○効果だのやたら難しい言葉が並んでいる。そして、最近よく目にするのが、企業や事業主によっては、フェイスブックを活用することに魅力を感じていないといった言葉である。ただ、ユーザーにとってみては、企業、事業、飲食店に関する情報はうれしいし(人によるが)、まだまだコンテンツが少ないなと感じることさえある。個人的な意見を言わせてもらうと(全く専門的なことではないが)、私の周りでフェイスブックをうまく活用している事業者というのは、しっかりと地元に密着したマーケティングが行えているのが特徴だと思う。その特徴としては、やたらめったらに友達を増やして、いかにも宣伝というような投稿を多用するのではなく、ある程度近いつながりをもった人間に対して(恐らくグループに分けて情報を発信しているのであろうが)、親近感の湧く投稿を活用している。気持ちよく閲覧でき、そしていざというときにその店や事業者の事を思い出すのである。私は今後も、幅広い層へのマーケティングを検討するよりも、年齢や地域、趣味で絞りをかけたマーケティングがフェイスブックの中で生き残る術ではないかと考えます。



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